2016年12月25日日曜日

ダイソン球

作るために天文学的な金額がかかるらしく貨幣経済の限界を突破しなければならないようだ。みんなで使う(必要とする)ものは無償(使う人がそれぞれにできる範囲で提供しあうという意味)で作れるような仕組みが生まれたら何とかなるのか?

そろそろCSSを直さないとなぁ...

2016年11月28日月曜日

夢のような技術革新

いろいろな技術が発表されているが、どれが現実のものとなり、どのような世界を作っていくのだろうか。

2016年10月17日月曜日

欲しいもの

欲しいものがないためアイデアが生まれない。

2016年9月29日木曜日

人様の効率はどんなもんじゃろ?

AIのエネルギー効率がどうなのか気になる。すでに圧倒してますけど?とか言われそうで怖いけど。

2016年9月2日金曜日

Ubuntu16.04.01でペンタブ通りました。

以前やった時はダメだったけど今日はできた。なんでだろう?ペンタブはWacom Intuos2。UbuntuはWindows10のVMWareで走らせたもの。イラストはおいしいスイーツが食べたいという心の叫び。

2016年8月31日水曜日

惑星融合

SF?ネタ。2つの惑星が1つになって、いろいろあってを繰り返していく物語を通して、人間とは何かについて深く問いかけていくはずの意欲作になるはずの元ネタで終わる何か。

2016年5月15日日曜日

シャフト、ロボット、うっ頭が・・・

こちらの記事を読んで、ヒトネタ。ここまで姿を変えてでも二足歩行にこだわる理由は分からない。

あと、タブレットを使って授業をする試みがあるけど、先生の端末とつないでしまうと黒板不要になるのかな?先生の負担が減って、一人ひとりをしっかり見てあげられるようになると良いのだけど・・・

答えは出ないけど

たまに宇宙のことを妄想するのは楽しい。

2016年5月10日火曜日

10で何とかなった、たぶん

イラストはWindows7+VMWare+AzPainterB(Memo近況にあるもの)を利用したものなので、本文とは関係ない。

とりあえずWindows10+Intuos2+VMWare(Ubuntu14.04)でイラストを描く環境は構築できた。色々と組み合わせた結果で、個人の環境で結果が異なると思われるので設定は残さない。以下は苦闘の履歴。

Ubuntu16.04にするとペンタブがピクリとも動いてくれない。一発でペンタブの認識をしてくれない。
VMWareをWorkstationにしたら筆圧感知が戻ってきたが今度は共有フォルダが利用できない。仕方なく、Windows(ホスト)側に共有フォルダを作り、ネットワーク経由でマウントすることで代替。

さて、OSとかVMWareのアップデートとかで改善されていくのか、それとも切り捨てられてしまうのか。とりあえずWindows7の時とほぼ同じ環境に到達したので、しばらくWindows10で様子見。

2016年5月9日月曜日

アップグレードからの7戻り

筆圧が戻ってUbuntuを16.04で仮想環境へ入れ直して、AzPainterは設定を上書きせず、気分転換に作りなおしての一枚。結局昔と大差ない。もう少し感性が変化していると思っていたけど、そうでもなかった。

2016年4月7日木曜日

次世代の観覧システム

こちらの記事を見て、予約ではなくそのまま観覧席として売ってしまえば良いのにと思った人は自分だけではないと思う。そうすればみんながおいしい。
けど、カメラを中心にするのはおかしいと気付き、ステージを中心に据えたのが以下。

未来の映像メディアは、視聴者がカメラを自由に動かせるようになるだろう。まだまだ色々な技術が向上する伸びしろは残っている。

ネタをひねってみたものの、見たいのか?と問われたらどちらでもいいと答える。

2016年3月25日金曜日

個人専用AI

現在は全員が一つのAIにアクセスしているが、将来は個人専用AIがとって代わり、より柔軟な応答が期待できるようになっていくと思う。AI同士の交流による効果も期待したい。AIから抜き取った情報で商品を作るとかサービスを考える企業とかが費用の負担をしてくれるだろう。

考え出すときりがないが、個人情報を相互交換してフィードバックできる仕組みがあれば、行き詰っている人の視野を広げる道を提供できるのではと思う。問題点は多々あるけれど。

検索エンジンにもう少し柔軟性が欲しいなあと思いながら、少し妄想してみた。

2016年3月24日木曜日

AlphaGoを見ながら考えたこと

そろそろ人間をボコボコに叩きのめす研究はそこそこにしてもよろしいのでは?人間を育てるAIは研究されていると思うが、もっと私のような一般人の耳に入るような段階に成長して欲しい。人間を育てるAIの研究から、AIに任せるべき分野と人に任せるべき(人が必要な)分野が見えてくると思う。

AIが育てたプロ棋士が人が育てたプロ相手にどんな碁を打つのか。そんなことを考え始めたら、色々な妄想も広がり始めた。

2016年2月5日金曜日

輪郭線

CC0

原画はこちら

今回は太線を使った大胆なトレースに挑戦してみたが、途中でセンスのなさに嫌気が差し、右上のような細線に切り替えた。これは今の好み。どのような練習をすれば似非センスが身に付くのか?

機械学習で輪郭線の抽出はできるのか?レタッチツールではなかなか上の画像のような抽出は不可能だが、機械学習なら何とかなるような気がする。ただ、私にはハンドトレースしか選択肢がない。

2016年2月1日月曜日

MNIST上位版の場合

鉄は熱いうちに打て!さっそくTensorFlowのMNIST上位版を触ってみた。まだ感覚が残っているので、今回のは短時間で簡易版と同じ実装に至ることができた。その後問題が発生したが...

自分の手描き文字を判定させた履歴

はじめに

Googleがオープンソースとして公開したTensorFlow、こいつは機械学習に興味を持ちながらもまったく勉強したことがない私の心をくすぐった。
さっそく仮想環境へTensorFlowを入れていろいろ調べて半日かけてMNISTの簡素版を動かすことができた。

もう一歩進めて、自分で用意した画像を判定できるようにしたいと思うのは普通のことで、実際にそれを公開されている方もいらっしゃる。
>すぎゃーんメモ

現在はほぼ手順を把握しているので大体理解できるが、当初は何が書かれているか分からず読むのを諦めた。

とりあえず、簡素版MNISTに何をすれば自分の手描き数字を認識してくれるようになるか手順のメモ。環境はUbuntu14.04。

2016年1月12日火曜日

天気図監視中

気象庁高層天気図より

2016年1月11日12時(UTC)の高層天気図ですが、1500mの等高度線が異様なふくらみを見せていることが気になりました。00時の画像ではその兆候もなくおおよそ赤線の辺りでした。執筆時最新情報なので次回更新時にどうなっているのか楽しみです。

2016年1月12早朝に関東で若干降雪があった模様で、その辺りへの影響があったのか気になります。