2014年6月26日木曜日

試し塗り

ツールはAzPainter。色塗りはあまりやらないので他のツールとの比較は出来ない。
いままでペンと消しゴムをショートカットで切り替えていたが、消しゴムの設定方法があったなんて知らなんだ。これで左手が自由になる。

未熟で稚拙だからすべてが新鮮で楽しい。色選び、塗り方、色塗りに適した線画などまだまだ勉強することばかり。線だけで絵を描く時とは異なる考え方が必要でよい頭の体操になる。

2014年6月24日火曜日

ネタ吐きと落書きと筆圧感知

まだまだペンタブは絶好調だが、好きな時に好きな場所で落書きできたらいいなぁと思い最近のタブレットを少し調べてみたが、物足りなかった。

ペン側に筆圧感知をもたせるとレスポンスが悪そう。液晶側の筆圧感知が当たり前になれば流れが変わりそうだが、筆圧感知の需要が絵を描く以外にほとんど存在していない現状では技術的な発展を望めそうにない。

力加減がアプリの挙動に影響を与えることが定番となれば変わってくるような気がするなぁと考えていたら、一つ思いついた。

楽器の音量に使えそう。強く叩けば大きな音が、弱く叩けば小さな音がなるようなデジタル楽器アプリ。
これは感度の良し悪しがデバイスの売上に大きな影響を与えるような気がする。
書いてみて良さそうな気がしてきた。

ゲームならいくらでも応用できそう。というか力加減がゲームの結果に影響を与えるようになるとパネルの性能が跳ね上がりそうな気がする。

筆圧・力加減の有無がアプリの使い勝手(=売上)に影響を与えるようになれば流れが変わるだろうか?面白そうなのでネタ出しに少し脳力を割いてみよう。

2014年6月21日土曜日

一時しのぎと落書き

落書き

ポーズと〜すぎる動物を描くところから始めたけれど、結局ただの落書きに収束した。

一時しのぎ

前回ブログ更新時にCSSが正しく機能しておらず原因を探ったところ、当初思っていたところとは異なるところでエラーが発生していたので覚書。

ファイルがおかしくなっていた

まず初めに行ったのがファイルのチェック。原因は不明だがファイルがおかしくなっていた。

正常な状態ならCSSファイルのURLを直接アドレスバーに貼り付けるとテキストデータが表示されるはずだが、なぜかダウンロードが始まってしまう。

修正できなかったので仕方なくデータを新規作成し元のデータをコピペして復旧。テキストデータが表示されることを確認し、ブログテンプレートのURLを書き換え更新。

当初はこれで直ると思っていた、しかし直っていなかった。

偶然見つけた原因

コンソールを表示するとエラーが発生していた。

原因が分からずしばらく悩んだが、とりあえず外部ファイルをGoogleDriveからDropBoxへ変更してみた。

直った。

やれやれと思いつつ、いつもの癖で短縮URLに張り替えると、同じエラーが発生した。

原因が特定できた。

知らないところで何かが起きていた、かもしれない

当ブログはLessを使用しており、短縮URLでエラーが出ることをしらなかった私の知識不足が原因だった。

もしかするとJavaScriptからファイルを読み込む処理全般で同じエラーが出るかもしれないが、今は確認する必要がないので放置しておく。

GoogleDriveからのHostは(私の)知らない間に仕組みが変わっていたということ。

現在はリダイレクト先のURLを貼り付けて動作させているが、これも知らない間に変更されてしまうかも知れない。

とりあえず一時しのぎ。

2014年6月17日火曜日

落書きとメモ

※CSSの調子が悪いようです。原因は分かっているのでなるべく早くに修正したいと思います。

メモ1:臓器バイヤーの娘。知っている人(元恋人、同級生、あの時の人、etc.)が犠牲者となって目が醒める。この後、父親を殺すか組織を壊滅させるのが定型。臓器を移植された人間が敵対関係になるか協力者となるか。いくつかのパターンを考えてみたが、良さそうなものは当然既出。いつまでも持っていると次のアイデアの邪魔になるので開放する。

メモ2:レイバー。労働価値単位。1レイバー=1時間で1,000円の価値を生み出す労働力。
用例1:時給850円の仕事は0.85レイバーに相当する。
用例2:1レイバーの作業を30分で行える人は2レイバーの能力を持つ。熟練工などが該当する。
用例3:1レイバーの仕事に対し850円が支払われた場合、0.15レイバーを搾取されたという。交通費、社員割引などで補填されている場合もある。
その他。一般に作業が簡単か職場環境が悪いとレイバー数が低い傾向にあると思われる。ちょっと思いついただけなのであまり深く考えていない。

2014年6月14日土曜日

軍師を探して三千里 -ホージョー様-

戦記物を描いてみたいなぁと思い、軍師を誘ってみました。

放浪の学者が救われた村に恩返しとして住み着いたパターン。

このタイプは絶対に戦争に加担しないでしょう。彼を仲間にしたい場合は、村を壊滅させて運良く彼だけ生き残るイベントを用意しなければなりません。特に彼を慕う村娘が登場すると効果は抜群です。
心が痛みますが戦争中だから平和を求める物語が成立するのだと割りきりましょう。

...割り切れないので、彼を誘うことは諦めました。

2014年6月6日金曜日

惑星開拓-集団感染編と囲碁日記

漫画設定

移住先の惑星には人を狂わせ人から人へ感染するウイルス性バクテリアが存在していたという設定。

バクテリアを殺すための殺虫剤が母星にしかなく取り寄せることになる。物語はそれまでの期間を描くドラマ。

別設定:移住先に対バクテリア用兵器が用意してあったため研究者がバクテリアの存在を知りつつ隠していたことが分かり憤るが、生き残るため宇宙エレベーターのある場所までの逃避行を描く。

絵はありません。

囲碁日記

本日のGoogle先生は囲碁をテーマにしており、秀策先生が取り上げられていました。盤面をよく見ると...憎い演出。
それに合わせて、先日行われた本因坊戦。内容は級位者には全く分からない難解な碁でしたので触れることが出来ません。しかし趙治勲先生の漫才解説は分かりやすく楽しく、笑いながら考えるという不思議な時間を体験出来ました。

2014年6月4日水曜日

宇宙開拓史-実務編

よくある惑星移住の話。色々空想しているが、とりあえず人間を送り込む前、ロボットを用いての作業やそこで生活する際のシミュレーションをする期間のさわり。

個人的な見解として、惑星の開拓をするようなテクノロジーが存在する時代に生身の人間がこのような形で作業に携わることはないだろうと考えています。
しかしそれに代わる手段を空想できるほど勉強しておらず、ある程度生身の(それに準ずる)人間が登場しないと楽しめるものに出来ないのが私の現状です。